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オフィスインフラ 業務

困ってしまうのは専門用語が多すぎて何をどうすればいいか解らない

D&Cファシリティーズにお任せください。
 
やりたいことを起点に最適なネットワークをご提案させていただきます。
•マイナンバー制度に伴い情報セキュリティを強化したい。
•管理者と社員で見れるファイルを制限できるようにしたい。
•営業が外出中に社内のファイルを見れるようにしたい。

業者が違うので困ってしまう

D&Cファシリティーズにお任せください。
 
電話回線、ネットワーク配線、内装、ネットワーク機器、サーバー、ハードディスクなどネットワーク構築について最適な構成をご提案します。
電話回線とネットワークルータの設置とネットワーク配線やサーバ設置、内装工事など業者が違うことで様々な問題が起きています。
•サーバの設置場所が密閉された窓の大きな部屋であった為、夏場に温度上昇が原因でサーバーがダウンしてしまった。
•ネットワーク配線の露出度多く、断線によってネットワークは不通になってしまった。

ネットワーク構築

ネットワークと言えば社内ネットワークであったり、VPN(Virtual Private Network)であったりと法人向けのイメージが強いものでしたが、ここ近年のブロードバンド通信の普及により、家庭においてもPCが2台3台はあたりまえの今、LANケーフルを接続すれば、簡単にネットワーク構築が出来る。といったイメージをお持ちでは無いでしょうか?
しかし、オフィス内では、多くのPCがネットワークに接続され、個々のPCへのアクセス権限やグループ化、さらにはアクセスログも管理する必要があります。サイバーセキュリティ基本法やマイナンバー制度の成立に伴いただ接続しただけでネットワークに参加できてしまったのでは、安全なネットワークとは言えません。

ネットワーク構築と電話回線

 ネットワークに関連する技術情報は、膨大な量です。以前はグローバルネットワーク/ローカルネットワークと言った切り分けがされていましたがクラウド環境の普及が進むにあたり、切り分けが曖昧になりつつあります。スマートフォンで撮影した画像をクラウドサーバーへバックアップしオフィスのPCででダウンロード等といった作業では、グローバルネットワーク(インターネット)の速度とローカルネットワーク(社内LAN)環境の双方が影響しあいます。ネットワークの構築上今やグローバルネットワークの回線速度を無視する訳にはいきません。
電話回線と切っても切れない関係にあるのが、グローバルネットワーク(インターネット)回線です。電話回線を最適化する事により電話通信費の改善だけでは無く、インターネット速度の向上によるストレスの軽減効果は計り知れないものです。
 
「光回線なら同じではないの?」
という質問を良く頂きますが、通信会社それぞれに特色があります。価格がお安く表示されていても通信速度上限が低かったり、高速回線と表示されていても速度条件が厳しく実測との差が大きかったり… ISP(インターネットサービスプロバイダ)一般的にはプロバイダと呼びますが、このプロバイダにも特色があります、VPN接続に欠かせない固定IPが基本契約に複数含まれる契約や別途契約としてオプション扱いになる契約など、お客様の運用状況に併せてご提案させていただきます。
 
ネットワーク構築というと一般的にはWindowsPCをインターネットに接続する場合必ずTCP/IPのプロパティを設定しなければなりませんが、IPアドレス関連の設定値をサーバから受け取り自動的に割り振ります。この機能(DHCP)があれば、この項目を設定すればネットワーク参加が可能になります。ただしオフィスではそういう訳にもいきません。PC毎の4つの大事な管理環境があります。
 
コンピューター名・ログインユーザー名・IPアドレス・マックアドレス
俺のパソコンパスワードは「****」だから勝手に入ってファイル見といて!
といったことは、プライバシーマークの取得やマイナンバーのセキュリティではNGです。しかし、もし、社員が退職した場合、パスワードがわからないでは困ります。上の4つを会社と個人で管理する事ルールが必要になります。情報機器とそれを使用する人と双方で強固なネットワーク環境を構築ができます。
ネットワーク工事は、重要なポイントの一つです。重要なデータをやり取りするケーブルが剥き出しになっていたり、機器の増設やリプレイスにより取り回しが煩雑になっていたり、ケーブル毎の切り分けが、されてecopおらずどのケーブルがどのPCへのケーブルなのか解らなかったり、していませんか? これでは、見た目だけの問題では無く、コネクターに掛かる重量による接続不良や断線等の万が一のトラブルの際、リカバリに必要以上の時間を費やす事となってしまいます。
 
LANケーブル電源コンセント、電話線等これまでの床下(天井)配管設備では対応が難しくケーブルを床上にプロテクタで設置した場合などレイアウト変更の自由度も無く、配線露出量が大量になる…
OAフロアは、配管設備に影響されずに配線できることや、後々の配線追加が容易にできる、またはケーブルの切断等の障害を防ぐなどのメリットがある上、見た目がすっきりとしケーブル管理も容易とする事が可能です。OAフロアが使用できない場合は、構成を変更しオフィスの外周からケーブリングする事により、可能な限り配線露出を抑える工事も可能です。

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