本文へ移動

ヘルシーマット Sumi Healthy Mat

美容のためのいい眠り... 睡眠環境を整える木炭マット

美容と健康の5つのポイント

①心地よい眠りで健康にも、美容にもgood
 質のいい眠りで、お肌もイキイキ!
  
②寝汗などの臭いを強力消臭
 ベトベトした汗から出てくる臭いもカット

③除湿力で寝汗を吸収
布団の中のジメジメ湿気もサラサラに!

④遠赤外線特性でポカポカ
木炭の遠赤外線で冬はポカポカ

⑤夏は涼しく、冬はあったか
リバーシブルで使い方自由


ヘルシーマットの断面図

身の回り用品をちょっとした工夫によって快適になったり、便利になったりします。そこで生まれたのが
『Sumi Healthy Mat (ヘルシーマット)』
発売以来隠れた優れものとして大好評いただき、オールシーズン快適な眠りを演出します。木炭の特性を最大限に活かした二つの効果が期待できます。


寝汗と体臭
睡眠中はコップ一杯程度の汗が出てきます。普段は全く体臭を感じることはないのに朝起きると不快に臭いがすることがありませんか?
この臭いの原因は寝汗が原因となっていることが多いのです。寝汗でじめじめしたり、臭いが気になりだしたら快適な眠りは出来ますか?
ヘルシーマットは木炭の力で、汗の水分を吸収し寝汗によって発生する臭いを消臭し快適な睡眠環境を整えます。
美容と睡眠
一日の1/3の時間を睡眠で過ごしています。睡眠は一日の疲れを癒すことはもちろんのこと、日々のストレスで傷ついた肌や体内の細胞の修復も行っています。質のいい睡眠は、もともと体が持っている修復機能の力を最大限引き出すことができ、美容と健康にも密接に関係しています。睡眠環境を整え質のいい眠りで美容と健康を考えてみませんか?



Sumi Healthy Matの機能性確認試験

1. 消臭性能試験(一般社団法人 カケンテストセンター)

■試験方法
ヘルシーマットの寝汗や加齢臭などの臭いの原因物質であるアンモニアやノネナール、イソ吉草酸、酢酸に対する消臭効果を調べます。マットのカットサンプルを試験容器に入れ、対象となる試験ガスを投入。2時間経過後の容器の中の臭いの濃度および濃度減少率を調べます。

■試験結果

ヘルシーマットは汗臭や加齢臭の臭いの原因物質であるアンモニア、ノネナール、イソ吉草酸、酢酸を96%以上低減できる力を持つマットであることを評価しています。
*アンモニア・・・ツンとした臭いで、体臭の主な原因物質です。
*酢酸・・・酸っぱい臭いで、体臭を含め多くの臭いの原因物質です。
*イソ吉草酸・・・チーズや納豆のような臭いで、足の臭いの原因物質です。
*ノネナール・・・油臭くて青臭い臭いで、加齢臭の主な原因物質です。


2. 帯電防止機能試験(福岡県工業技術センター)

■試験方法
帯電防止機能試験とはヘルシーマットの静電気に対する機能を調べる試験です。ヘルシーマットの試験体に10kvの電圧を印加した後、帯電圧が1/2に減衰するまでの時間(秒)を測定し、帯電防止機能を調べます。なお、10秒以下であれば静電気の除電性能があることを評価することができます。


■試験結果
ヘルシーマットは半減期(秒)6.3秒で基準値の10秒以下であるため、静電気の除電性能をもつマットであることを評価しています。 

3. 洗濯堅牢度試験(福岡県工業技術センター)

■試験方法
ヘルシーマットを洗濯した際、他の洗濯物を汚したりしないように、マット自体の退色(色落ち)や洗濯での汚染性を調べる試験です。試験は、マットのカットサンプルと白いポリエステル・綿生地を一緒に、50±2℃で30分間、石けんを使用し洗濯を行います。洗濯後のマットのカットサンプルの退色と、一緒に洗濯を行った白色ポリエステル・綿生地の汚れの付着について確認を行います。(JIS L 0844 A-2号による洗濯堅牢度試験)
■試験結果
試験結果より、ヘルシーマットは、マット自体の退色、および、一緒に洗濯を行った白色生地の汚れ付着もほぼなく、等級はそれぞれ4~5級であり、洗濯によって他の生地を汚染しにくいことを評価しています。
4. 遠赤外線試験(富山県工業技術センター)

■試験方法
日本電子製遠赤外線分光放射計JIR-E500を使用し、40℃におけるヘルシーマットの木炭シートの遠赤外線放射スペクトルの測定を行い、ヘルシーマットの遠赤外線特性について調べる試験です。


■試験結果
ヘルシーマットは約80%の遠赤外線の放射率を持つことが評価されています。


TOPへ戻る