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木炭塗料 ヘルスコート

当社がお勧めする健康住宅

木炭の塗料 効果効能
・結露を抑制し、適度な湿度を保ちます
・化学物質や悪臭を吸収し、空気をきれいにします
・有害な電磁波をカットして、磁場を安定させます
・遠赤外線で省エネ効果が出ます
・食品や植物などフレッシュに保ちます
 
木炭は調湿や消臭に優れた効果があり古くから暮らしに活かされてきました。 最近では木炭の空気質改善効果も注目され住環境改善への利用に、新たな期待を集めています。 この木炭の力を最大限に発揮する塗料として初めて液状化に成功したのがヘルスコートです。 室内の汚染物質といわれるダニ・カビ・化学物質・電磁波…現代人の健康をむしばむ、住まいの様々な問題をヘルスコートが解決します。
調湿機能
 炭の調湿効果はよく知られるところです。ヘルスコートも普通室内と比較して約10%の湿度を下げる効果があります。すなわち、湿度が少ない場合はヘルスコートが抱えた水分を放出し、湿度が多い場合はヘルスコートが室内の水分を吸収して部屋を快適に維持します。
通気性についての実験をご覧ください。
結露実験
冬季になり易い室内状況を氷を入れたBOXで再現している実験映像です。一般的なビニールクロス(右)とヘルスコートを塗布した
壁面の水滴の付き具合をご覧ください。
ヘルスコートの調湿効果が部屋全体に影響を与え窓の結露も軽減できます。
吸着機能・分解機能
 タバコの臭い、台所の生ごみから漂う臭い、下水から立ち上ってくる悪臭や、塗料や接着剤に使われ室内に揮発している目に見えない化学物質などを吸着します。 ※化学物質はシックハウス症候群の原因となります。

吸着した悪臭・化学物質を分解します。(ホルムアルデヒドなどの分解が確認されています)
※ (財)ベターリビング評価試験にて実証されています。
電磁波吸収機能

高圧線周辺の小児白血病発症率が高いことや、携帯電話による脳腫瘍の可能性など電磁波による人体への悪影響が問題化してきています。電磁波は電界と磁界が交互に発生しており、磁界を防御するためには電気を流す特性のあるものが有効です。また、磁界をシールドする材料は磁性材しかありません。ヘルスコートは電気を流す特性(通電性)があり、電界のシールド効果が望めます。しかし、磁界をシールドする材料ではないため磁界を防御することはできません。しかし、電場と磁場が相互に作用しあって伝わるため、一方をシールドすることにより、電磁波の低減が望めます。
蛍光灯から20cm離れた場所での電磁波測定では以下のような結果が出ました。
電磁波実験についてご覧ください。
遠赤外線効果
室内環境改善効果

 木炭にエネルギーが加わると遠赤外線が出ることは知られています。ヘルスコートも遠赤外線を発することにより部屋の熱効率を改善します。

室内の正イオン(正の帯電粒子)を減少させて環境を改善し、健康にいい環境を創出します。
 
実 例 映 像
ヘルスコート塗布後に見られる映像に映り込む雪の結晶のようなもの・・・
 
植物のパワー?
 
少なくとも私たちが手掛けた全ての施工現場で必ず起こる現象です

 

木炭を活かす電子の部屋 SUMICAS

木炭を活かす電子の部屋
家に活力を吹き込む木炭の力・・・古くから私たちの身近にある木炭、調湿作用・消臭作用・防虫作用等はすでに知られており、私たちの暮らしに活かされてきました。近年では、現代病の代表ともいわれる化学物質が原因で発症するシックハウス症、ハウスダスト・カビ・ダニが原因といわれるアレルギー症など、現代人の健康を害する様々な住まいの問題に対してその木炭の力が注目されてきています。
 メーカーであるアーテック工房様はこの木炭の有効利用として木炭の液状化(塗れる木炭“ヘルスコート”)の開発に始まり、現在に至るまで様々な木炭の可能性を探求してきました。
そして、ついに木炭の力を最大限に活かすことのできる“SUMICAS(炭を活かす)”の開発に成功しました。
 
空気といい関係
SUMICAS 私たちが一日に口から取り入れる物質の量は、食べ物・水、合わせて約4kgに対して, 空気はなんと、その5倍の20㎏・・・・これだけの空気を口にしています。
もし、この空気が化学物質・ハウスダスト・カビ・ダニで汚れていたら・・・・ その汚れた空気を毎日食べることを考えると、いかに空気が大切なのかわかります。
設置イメージ

木炭の力を活かしていい空気をSUMICAS SUMICASは室内壁面・天井面に塗装された“ヘルスコート”に接続。本来木炭が持つ機能に加え、木炭のもつ特有の電 気的な力を利用し、室内の空気中にある様々な物質をコントロール。そこに暮らす人にやさしい・いい空気を提供する従来にない新しい木炭の利用方法です。

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