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床材防滑施工

転倒事故 賠償責任が発生します!

知っていましたか? 転倒死7,766人

平成25年厚生省調べによると交通事故死6,060人 転倒死7,766人だそうです。
そのような現状の中で東京都の[福祉のまちづくり条例]が施行されたり、裁判でも転倒事故の責任が所有者など施設管理責任が問われる判決が相次いでおります。現在の床材は光沢など意匠性の高い床材が多く使用されておりますが各メーカーでも当然のことながら防滑に対する技術的な対応がなされております。しかし経年劣化や清掃などのメンテナンス不足などで起きる事故が多発しております。
防滑施行には物理的工法や化学的工法がありますが施行技術が伴わずデザイン性を損なう事例も多く聞かれます。私達、西日本防滑振興会では厳しく技術等級制度を設け施行ミスによるお客様と施行請負者の損害を無くすべく努力をしております。
 
 
 
第一期2017年3月 第二期2018年2月
東京都庁の床面防滑を西日本防滑振興会の管理指導により施工いたしました
【 協同組合西日本防滑振興会 組合員 】
前処理清掃
防滑剤塗布
滑り測定器による計測
御影石
大理石
磁器タイル
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